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静岡市駿河区中島A様木造平屋建て貸事務所リフォーム工事6


中島平屋事務所
写真は、床の下地が張り終わった全景になります。
ラーチ合板と言う、3尺×6尺(910×1820)のサイズを引きまして、ノリと釘で固定していきます。
まだ下地の段階です、この上にまた、ラワン合板を重ねて、仕上げは、クッションフロアーを貼って仕上げます。

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これは、ラワン合板に打ってある文字の写真になります。
これには、サイズ、厚さ、F☆☆☆☆は打ってあります。
ここで大切なのは、サイズ、厚さも大切ですけど、F☆☆☆☆商品であるかが重要です。
最近の建材は、ほとんど商品がF☆☆☆☆商品になります。
F☆☆☆☆とは、接着剤に有害物質ホルムアルデヒドが含まれている事が原因となるシックハウスが出にくい商品になります。
この商品を使用すれば、変な臭いなどが出にくい商品になりますので、基本的にF☆☆☆☆商品を使用します。
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写真はこれから天井を貼りますので、その下地を作っています。
元々の天井は、剥さず、そのまま天井のしたに下地を作ります。
今回の天井の施工のやり方ですと、解体費、廃材処理費が無くなるのでお施主様はコストを下げて提供できますので、なかなかいい工法だと思います。
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下地のある所に新しい下地を打たなければならないので、ここで間違えると新しいく貼る天井が落ちてきてしますので、慎重に作業は進めていきます。
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下地を貼り終わった状況です。
下地材は胴縁と言う木材を使用します。サイズは45×15檜になります。檜材の方が釘、ビスなどがしっかりききます、そして、そんなに木が痩せないので檜材を使用します。

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